
ねーねー
「ランボー/怒りの脱出」
って見たことないんだけどさー
どんな内容の映画なのー?

了解ろろろ!
1985年の“戦場系ド派手アクション”
『ランボー/怒りの脱出(Rambo: First Blood Part II)』
をゆるっと解説するねー。
📘 作品データ
1985年|アメリカ|アクション/戦争
監督:ジョージ・P・コスマトス
主演:シルベスター・スタローン
🌟 『ランボー/怒りの脱出』ってどんな映画?
🌿ひとことで言うと…
「元兵士ランボーが、
単身で“戦場の奥地”へ潜入し、
仲間を救うために戦うド派手アクション」
前作が“静かなサバイバル”だとしたら、
今作は“爆発・戦闘・救出”の完全アクション版
🌍 世界観(舞台)
舞台は ジャングルの戦場。
政府から呼び戻されたランボーは、
“失われた仲間”に関する極秘任務を依頼される。
その内容は…
・捕虜の生存確認
・敵陣のど真ん中へ潜入
・ほぼ死んでこいレベルの作戦
という、
「絶対成功しない任務に1人で放り込まれる」
完全にランボー仕様の世界。
湿地、密林、隠れた敵、巨大基地。
すべてが“戦場の緊張感”で覆われてる。
👤 主人公
主人公はもちろん
ジョン・ランボー(スタローン)
・元グリーンベレー
・トラウマと戦う男
・言葉少なく、ただ任務に集中
・戦闘能力はほぼ戦闘機レベル
前作の内に秘めた苦しみは残しつつ、
今回は 「仲間を助ける」 という強い目的がある。
この“静かな怒り”が作品の核になってる。
🎞️ この映画の面白さ
① ド派手アクションに全振りしてる
爆破
ヘリ
弓
マシンガン
潜入
全部ランボー
後半は“これぞ80年代アクション!”の連続。
② わかりやすい“救出ドラマ”が熱い
目的が
「仲間を助ける」
だから、感情移入しやすい。
③ 戦場サバイバルの緊張感が濃い
暗闇の潜入、罠、奇襲など、
戦場の描写が意外とリアル。
🪶まとめ
「ランボーが仲間を救うため、
敵陣のど真ん中で戦い抜く戦場アクション」
前作とは別物の“ヒーローアクション”として楽しめる、
80年代アクションの象徴みたいな作品だよ。

へぇー、
なんだか面白そうな映画だね!
今度見て見ようっと♪
いやぁー、
映画って本当にいいもんですねー
さよなら
さよなら
さよなら

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