
ねーねー
「リトル★ダイナマイツ/ベイビー・トークTOO」
って見たことないんだけどさー
どんな内容の映画なのー?

了解ろろろ!
1990年の“赤ちゃんの本音がさらに騒がしくなる続編ファミリーコメディ”
『リトル★ダイナマイツ/ベイビー・トークTOO(LOOK WHO’S TALKING TOO)』
をゆるっと解説するねー。
📘 作品データ
1990年|アメリカ|コメディ
監督:エイミー・ヘッカリング
主演:ジョン・トラボルタ、カースティ・アレイ
👶👶 『リトル★ダイナマイツ/ベイビー・トークTOO』ってどんな映画?
🌿ひとことで言うと…
「“赤ちゃんの心の声が聞こえる”世界に、
新たな赤ちゃんが加わり、
家族と日常がさらに賑やかに転がっていくドタバタ続編コメディ」
基本コンセプトは前作そのまま。
でも今回は、
赤ちゃん同士の視点と対立(?)が加わって、
笑いの方向が一段増えるよ。
🏠 世界観(舞台)
舞台は 前作から続く、80〜90年代アメリカの家庭と街。
子育ては落ち着くどころか、
むしろイベントが増えていく。
・家族が増える
・生活音が増える
・トラブルも増える
・でも愛情もちゃんと増える
この世界観は、
「子育ては静かにならない」前提で動くのがポイント。
日常のバタバタ自体が、
そのままコメディになる。
👨👩👧👦 主人公たち:成長途中の家族
中心にいるのは、
前作から続くカップルと、その家族。
・大人たちは相変わらず不器用
・親として少し成長している
・でも余裕はない
・赤ちゃんたちは全力で自己主張
大人は現実に振り回され、
赤ちゃんは頭の中で
遠慮ゼロのコメントを飛ばす。
このズレが、
シリーズならではの安定した笑いを生むよ。
🎞️ この映画の面白さ
① 赤ちゃん視点が“複数形”になる面白さ
一人のツッコミから、
掛け合い・対立・主張合戦へ。
テンポが一気に上がる。
② 続編らしい“安心して観られる構成”
大きな実験はしない。
その代わり、
前作が好きならそのまま楽しめる作り。
③ 家族コメディとしての完成度
下ネタ控えめ、
嫌なキャラも少なめ。
気楽に流せる90年代コメディ。
🪶まとめ
「赤ちゃんの本音が増えたことで、
家族の日常がさらに騒がしく、さらに愛おしく描かれる続編コメディ」
前作の空気感が好きなら、
ほぼ確実に楽しめるタイプ。
“シリーズ物だけど重くならない”
安心枠として、
ゆるく笑いたい日にちょうどいい一本だよ。

へぇー、
なんだか面白そうな映画だね!
今度見て見ようっと♪
いやぁー、
映画って本当にいいもんですねー
さよなら
さよなら
さよなら

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