
ねーねー
「ワイルド・スピード EURO MISSION」
って見たことないんだけどさー
どんな内容の映画なのー?

了解ろろろ!
2013年の“ファミリーが世界規模で暴れ出す、ヨーロッパ横断フルスロットル編”
『ワイルド・スピード EURO MISSION
(FAST & FURIOUS 6)』
をゆるっと解説するねー。
📘 作品データ
2013年|アメリカ|アクション
監督:ジャスティン・リン
出演:ヴィン・ディーゼル/ポール・ウォーカー/ドウェイン・ジョンソン ほか
🌍 『ワイルド・スピード EURO MISSION』ってどんな映画?
🌿ひとことで言うと…
「平穏を手に入れたはずのドムたちが、
“ファミリーとしての最後の仕事”に挑むワールドスケール・カーアクション」
前作よりさらに派手。
でも芯はブレない、
完全に“チーム映画”として完成したワイスピ。
🏙️ 世界観(舞台)
舞台はヨーロッパ各地。
高速道路、都市部、軍事施設――
スケールは国家レベル。
・敵は国際犯罪組織
・舞台は合法と非合法の境界
・スピードがそのまま武器になる
この「どこでも戦場になる」感覚が、
シリーズの規模をもう一段引き上げている。
👤 主人公たち
ドミニク・トレット(ドム)
・ファミリーの核
・力より“信頼”で人を動かす
・走る理由が、再び与えられる
ブライアン・オコナー
・現場対応力が極限まで進化
・家族と仲間の両立に向き合う
・シリーズの“現実側の視点”
ルーク・ホブス
・国家側の象徴
・規格外のパワーと圧
・ファミリーと利害で結ばれる存在
🎞️ この映画の面白さ
① ファミリーの連携が芸術レベル
個々が強いだけじゃない。
役割分担と信頼が、
アクションを“作戦”に変える。
② カーアクションの発想が異常
「それ車でやる?」
って展開を、
本気でやり切る胆力。
③ シリーズ前半の集大成感
人間関係・因縁・立場。
ここまで積み上げてきたものが、
一本に凝縮されている。
🪶まとめ
「家族がいる限り、
走る理由は終わらない」
ド派手さも、
キャラの積み重ねも、
どちらも最大値。
ワイスピを
“ただのアクション映画”ではなく
一つのサーガとして楽しめる段階に押し上げた一作だよ 🚗🔥

へぇー、
なんだか面白そうな映画だね!
今度見て見ようっと♪
いやぁー、
映画って本当にいいもんですねー
さよなら
さよなら
さよなら

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