
ねーねー
「山猫は眠らない10 レディ・デスの奪還」
って見たことないんだけどさー
どんな内容の映画なのー?

了解ろろろ!
2023年の“諜報チーム総動員で挑むシリーズ第10弾アクション”
『山猫は眠らない10 レディ・デスの奪還
(SNIPER: G.R.I.T. – GLOBAL RESPONSE & INTELLIGENCE TEAM)』
をゆるっと解説するねー。
📘 作品データ
2023年|アメリカ|アクション
監督:オリヴィエ・トンプソン
出演:チャド・マイケル・コリンズ/トム・ベレンジャー/秋元才加
🎯 『山猫は眠らない10 レディ・デスの奪還』ってどんな映画?
🌿ひとことで言うと…
「凄腕狙撃手ベケットが、
国際諜報チーム“G.R.I.T.”の一員として、人質救出に挑むチーム型アクション」
これまでの“単独任務”色から一歩進み、
組織戦・連携プレイが前面に出る記念碑的な10作目。
🌍 世界観(舞台)
舞台は国際情勢が不安定な地域。
軍事・諜報・裏社会が交差し、
一つの判断ミスが外交問題に発展しかねない状況。
・公式ルートは使えない
・時間制限が厳しい
・情報は常に不完全
この緊迫した諜報任務の空気が、
シリーズ後半らしいスリルを生む。
👤 主人公たち
ブランドン・ベケット
・百戦錬磨の狙撃手
・G.R.I.T.の現場要員として行動
・撃つ腕前だけでなく、判断力と連携が問われる
伝説の狙撃兵(トム・ベレンジャー)
・前線に立つ存在というより、
経験と視座で作戦を支える軸
レディ・デス(秋元才加)
・冷静無比な暗殺者
・シリーズ後半の象徴的キャラクター
・彼女の存在が、今回のミッションの核心に関わる
🎞️ この映画の面白さ
① “奪還作戦”ならではのスピード感
潜入・判断・撤退。
テンポが早く、
一つの判断が次の局面を変えていく。
② チームアクションへの明確なシフト
狙撃だけでなく、
通信・突入・支援が噛み合う。
シリーズの進化がはっきり見える。
③ レディ・デスの存在感が物語を締める
単なる救出対象ではなく、
物語全体の緊張を生む“要”として機能している。
🪶まとめ
「孤高の狙撃手だった男が、
チームの一員として“任務の成功”に向き合う第10弾」
爽快感と緊張感のバランスが良く、
後半シリーズの集大成的ポジションにある一本。
長く続いた“山猫は眠らない”が、
諜報チーム型アクションへと到達した姿を、
しっかり感じられる作品だよ。

へぇー、
なんだか面白そうな映画だね!
今度見て見ようっと♪
いやぁー、
映画って本当にいいもんですねー
さよなら
さよなら
さよなら

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