
ねーねー
「サンダーアーム/龍兄虎弟」
って見たことないんだけどさー
どんな内容の映画なのー?

了解ろろろ!
1986年の“体当たり冒険が世界を駆け巡る、ジャッキー・チェン流アドベンチャーの原点”
『サンダーアーム/龍兄虎弟(龍兄虎弟/ARMOUR OF GOD)』
をゆるっと解説するねー。
📘 作品データ
1986年|香港|アクション/アドベンチャー
監督:ジャッキー・チェン
出演:ジャッキー・チェン ほか
🦅🗺️ 『サンダーアーム/龍兄虎弟』ってどんな映画?
🌿ひとことで言うと…
「伝説の秘宝を巡って世界を飛び回る、
“身体ひとつで冒険する”ジャッキー・チェン版トレジャーハント映画」
カンフー一辺倒じゃない。
アクション × 冒険 × コメディが絶妙に混ざった、
観ていて純粋に楽しい一本だよ。
🌍 世界観(舞台)
舞台はヨーロッパから秘境まで、国境をまたぐ冒険の連続。
古代の遺物、謎の組織、危険な要塞。
・伝説のアイテム
・正体不明の敵
・逃げ場のないロケーション
この“次はどこに行くんだ?”感が、
映画全体を軽快に引っ張っていく。
👤 主人公:アジアの鷹
・一匹狼の冒険野郎
・皮肉屋だけど義理堅い
・とにかく身体を張る
彼は正義の味方というより、
巻き込まれ体質のプロ冒険者。
軽口を叩きながらも、
気づけば一番危険な場所にいるのがジャッキーらしい。
🎞️ この映画の面白さ
① スタントが“本気すぎる”
CGなし。
命綱ギリギリ。
観ている側がヒヤッとするレベルの実写アクションが連発。
② 冒険映画としてのワクワク感
罠、追跡、脱出。
子どもの頃に憧れた
“冒険活劇”のツボを全部押してくる。
③ ジャッキーの監督作ならではのリズム
笑わせて、驚かせて、
一瞬で次の展開へ。
テンポの良さがクセになる。
🪶まとめ
「考える前に、
身体が先に動く」
『サンダーアーム/龍兄虎弟』は、
深刻にならず、
でも手抜きもしない。
“観てるだけで元気になる冒険アクション”として、
ジャッキー・チェン映画の入口にもぴったりな一本だよ 🦅✨

へぇー、
なんだか面白そうな映画だね!
今度見て見ようっと♪
いやぁー、
映画って本当にいいもんですねー
さよなら
さよなら
さよならー♪

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