
ねーねー
「2012」
って見たことないんだけどさー
どんな内容の映画なのー?

了解ろろろ!
2009年の超ド派手パニック超大作
『2012(トゥエンティー・トゥエルヴ)』 を解説するねー。
📘 作品データ
2009年|アメリカ|パニック/ディザスター
監督:ローランド・エメリッヒ
主演:ジョン・キューザック/アマンダ・ピート
🌎 『2012』ってどんな映画?
🌿ひとことで言うと…
「地球規模の大災害が迫る中、
普通の家族が“どう生き延びるか”を描いた超スケールのパニック映画」
地面が割れ、都市が崩れ、海が盛り上がる。
“映画館で絶対観たい映像”を詰め込んだ作品。
🌍 世界観(舞台)
舞台は 現代の地球。
突然、世界中でとんでもない異変が起き始めて…
・地殻変動
・大陸レベルの崩壊
・火山爆発
・都市が沈む
・海が襲ってくる
もう“地球そのものが壊れていく”という未曾有のスケール。
しかも原因は自然現象とは限らない。
その裏には“ある危機の予兆”がある。
👨主人公:ごく普通の作家のお父さん
主人公はヒーローでも科学者でもなく、
どこにでもいる一般の父親。
・家族思い
・ちょい不器用
・でも“守る”と決めたら本気で動く
彼と家族が
世界の崩壊に巻き込まれながら
「どうやって生き延びるか?」
が物語の中心。
“普通の人が世界レベルの危機に向き合う”のが胸熱。
🎞️この映画の面白さ
① 映像が桁違いの大迫力
地面がバリバリ割れながら車で逃げたり、
都市が崩れながら飛行機で離陸したり、
とにかく“映像の暴力”レベル。
② 「自分ならどうする?」が止まらない
とんでもない規模の危機に、
一般人がどう判断するのか。
その“リアルな焦り”がめっちゃ刺さる。
③ 家族を守る物語なので共感しやすい
災害映画って“科学者視点”が多いけど、
これは“父親と家族視点”。
だから最後まで応援しちゃう。
🪶まとめ
「地球が壊れていく中、
普通の家族があらゆる危機を乗り越えて
生き延びようとするパニック超大作。」
圧倒的映像 × 人間ドラマ × 世界崩壊
のフルセットで、
“THE・ハリウッドパニック映画”の代表作だよ。

へぇー、なんだか面白そうな映画だね!
今度見て見ようっと♪
いやぁー
映画って本当にいいもんですねー
さよなら
さよなら
さよなら

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