355ってどんな映画?(ネタバレなし)

<strong>ろろろ</strong>
ろろろ

ねーねー

「355」

って見たことないんだけどさー
どんな内容の映画なのー?




<strong>AI猫さん</strong>
AI猫さん

了解!
彼女たちは、裏で世界を守っている
『355』
(THE 355)
をゆるっと解説するねー。



Amazon.co.jp: 355[DVD] : ジェシカ・チャステイン(佐古真弓), ペネロペ・クルス(本田貴子), ファン・ビンビン(たなか久美), ダイアン・クルーガー(湯屋敦子), ルピタ・ニョンゴ(杉本ゆう), サイモン・キンバーグ: DVD
Amazon.co.jp: 355 : ジェシカ・チャステイン(佐古真弓), ペネロペ・クルス(本田貴子), ファン・ビンビン(たなか久美), ダイアン・クルーガー(湯屋敦子), ルピタ・ニョンゴ(杉本ゆう), サイモン・キンバーグ: DVD

プライム配信されてる作品は、最後にリンクも置いとくよー




📘 作品データ
2022年|イギリス|アクション・サスペンス
監督:サイモン・キンバーグ
出演:ジェシカ・チャステイン、ペネロペ・クルス、ファン・ビンビン、ルピタ・ニョンゴ ほか


🕶 どんな映画?

この映画は、
世界各国の女性エージェントたちが集結し、
極秘ミッションに挑むスパイアクション。

物語の導入はスピーディーで、
ある“危険なアイテム”をめぐって、
国家や組織の思惑が一気に交錯していく。

舞台は一国に留まらず、
ヨーロッパからアジアまで世界を股にかけて展開。
テンポよく場所が切り替わるので、
序盤から「スパイ映画らしさ」をしっかり味わえる構成だよ。


👥 エージェントたちのチーム感

この作品の一番の魅力は、
それぞれ立場も性格も違うエージェントたちが、
少しずつチームになっていく過程。

・単独行動に慣れたプロ
・分析や情報処理に長けた人物
・現場感覚で動くタイプ

得意分野も価値観もバラバラだから、
最初から息ぴったり、というわけじゃない。
そのズレや緊張感が、
物語にいいスパイスを加えている。

「信頼は後からついてくる」
そんな距離感が、この映画らしいところ。


💥 アクションの見どころ

アクションは、
スタイリッシュで見やすい印象。

肉弾戦、銃撃、追跡と、
スパイ映画の定番要素が一通りそろっていて、
誰が何をしているのかが把握しやすい。

派手さ一辺倒ではなく、
チームで連携する場面や、
それぞれの個性が出る動きが多いのも特徴。

強さだけでなく、
知性や判断力が活きるアクションになっているよ。


🧠 この映画が描いているもの

この作品が描いているのは、
「強い女性」という記号的なイメージではなく、
立場や背景を超えて協力することの難しさと力強さ

国籍も、組織も、
守ってきたものも違う。
それでも、
同じ目的のために手を組む。

スパイ映画として楽しみつつ、
チームドラマとしても味わえるのが、
この映画の特徴だと思う。


独断と偏見に満ちた
【ろろろーぐ指標】

🍿 ポテチ映画度 ★★★☆☆
⏱ 体感的長さ  ★★★☆☆
🛋 ながら見適性 ★★☆☆☆

重すぎず、軽すぎず、
王道スパイアクションを楽しみたいときに
ちょうどいい一本。

豪華キャストの掛け合いを、
肩の力を抜いて味わえる映画だよ。



355(字幕版)
CIAのメイス(ジェシカ・チャステイン)、BND/ドイツ連邦情報局のマリー(ダイアン・クルーガー)、MI6のハディージャ(ルピタ・ニョンゴ)、コロンビアの諜報組織の心理学者グラシー(ペネロペ・クルス)、中国政府で働くリン・ミーシェン(ファン・ビンビン)。危険なテクノロジーが闇マーケット流出を防ぐため、各国から5人の女性...





<strong>ろろろ</strong>
ろろろ

なんだか面白そうな映画だね!
今度見て見よっと♪

いやぁー、
映画って本当にいいもんですねー

さよなら、

さよなら、

さよならー♪

コメント

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